8猫家のパパ“いっくん”こと“一球”は
実はかなり“ぷりち〜”な“ベビーフェイス”だが
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キッチンカウンターの隅っこで
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「いっくん的に正しい姿勢」でくつろいでいる
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その顔は実に
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ひどい。
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ひどすぎる。


可愛いアピール時の表情と比べると
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とても同じ猫だと思えないほど
脱力感が溢れ出ている。
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そして寝る。
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しかもおしりを娘に嗅がれる。
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いっくんも走太に負けない
振り幅の大きさ。

ここまで表情が変わる猫も珍しい気がする。

あ、娘も顔で語るんだった。




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8猫家超甘えん坊担当、直角。

は、ほぼほぼ
私のそばから離れない。

というわけで、PC作業中は
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いつもこんな風に
直角監督に監視されるのだが 
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 おもむろに
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顔をこすりつけたと思いきや
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びろ〜ん
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そして
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そのまま停止
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数分後
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少しずつ引力に負けていき
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寝るという流れ。
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直角と一緒に私の手も停止する( ̄▽ ̄)♡

おやすみなさい。


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本日2回目の投稿
1回目は「走太くらべ



本日11月14日は
『世界糖尿病デー』

『世界糖尿病デー』は“インスリンの発見者”
フレデリック・バンティング氏の誕生日に当たり
国際糖尿病連合(IDF)とWHOが1991年に制定し
2006年に国連総会で公認されました。
wikiより

わが家には糖尿病の猫が2にゃん

世界糖尿病デー?
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それって、美味しい?
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糖尿病5年生、粒。
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甘い声ですり寄っていくので
病院でも人気者です。

今日も変わらず
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まったり過ごしています。
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糖尿病研修中、球。
(インスリン投与量を決める検査継続中)
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毎日の注射には慣れてきたけど
2週に一度朝から夜までかかる検査が
もうしばらく続きます。  
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家族以外の手からごはんを一切食べないので
それだけが大変だけど
検査はいい子で頑張ってますよ〜

「ご褒美もらえるんでしょうね」
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体は大きいけど肝っ玉は小さいのだ。

『世界糖尿病デー』の今日は
世界各地でブルーライトが灯されます

今夜ブルーのライトアップを見つけたら
粒と球を思い浮かべてくださいにゃ。


粒と球の命のしずく、インスリン。
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このふたりは
朝晩のインスリン注射を欠かせませんが
2にゃんにストレスがかからないよう
うまく付き合っていけたらと思っています。


病気の早期発見のためにも
おしっこの色や飲水量チェックは
とても大切です。


猫の糖尿病のアウトライン

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8猫家可愛い担当、走太。

末っ子ということもあるのか
走太はなぜか特別かわいく見える。
(親バカ)
no title
夜の走ちゃんはおめめくりくりで
ホント可愛いね〜♡

「え〜♪それほどでも〜♪」
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でも朝の走ちゃんは、
また別にゃんだよね

「てへ!そ〜かな〜♪」
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うん、全然違う〜

「や〜だ♪ぐふ♡言いすぎだよ〜♪」
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言いすぎなんかじゃないよ
ホント全っっ然っ違うー

「てへ〜♡恥ずかしいよ〜♡」
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いやいや
同じように箱インでくつろいでる姿なのに
振り幅がデッカいって言ってるんだよ

「そうなの?」
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夜Ver.
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朝Ver.
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そんな振り幅も含め
可愛いんだけどね( ̄▽ ̄)♡


振り幅といえば


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広いリビングで
いっくんが寝ているところは
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雑誌が積まれた
リビング隅にあるサイドテーブルの
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上で
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半分葉っぱの中。
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隠れている気分なのか?

最近のいっくんは
おしゃれな写真が
一切撮れない位置にいる率多め。

部屋が汚いともいう( ̄▽ ̄)


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