昨日の朝
8にゃん全員にアドボケート投薬から
24時間が経ちました。

\(^o^)/

普段の生活に戻ります。

全員分のダニのみ駆除薬も処方してもらうも
舐めた場合の副作用を回避するため
24時間は接触させないようにと言われ、
多頭飼の試練 が訪れました
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↑8にゃん分のはずが
 6個しかないのには訳があります。

それは 体重差

茶まめは3kgしかないため、少ないもの。
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球は10kg超えているため、2つ。
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↑病院で名前を書いてくれました φ(゚ω゚=)

多頭飼の試練でも書きましたが
全ての子が健康なら問題ないことでも
多頭飼の場合、その数に応じて
色んな場面を考えなくてはなりません。

もちろん、その数だけ出費も増えます。 

春には走太以外全員がシニア期に入ります。
みんな見た目は元気なように見えても
もしものために備えなければなりません。
  
人間に何かあった場合に
誰かにお世話を頼むことも
考えなくてはなりません。

数が多くなれば、
それだけリスクも増えるのです。 

とはいえ、もちろんすべてに
当てはまるものではありません。
 
これから多頭飼をお考えの方の
参考になれば…と思います。 


そして、今朝の様子。

茶まめママに会いたくて
茶まめのいる部屋を見つめる、うぶ。
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8にゃん全員副作用もなく過ごせました。

ちなみに
 
1番小さい”茶まめ”と
1番大きい”球”の差はどれくらいかというと…


現在も闘病中。
わが家の緊急入院経験者は