2016年01月

私は4人家族で1人だけ生まれ持ってのアトピー体質、
しかも大人になってから喘息を発症するという残念さ。

そんなアレルギー。
今なくてもある日突然発症したり、持っているアレルギーがよくなることもあるらしい。

とはいえ、アレルギーがあっても無くても、猫と暮らしていると抜け毛が気になる。
といいつつ、私はほとんど気にならない(๑´ ꒳ ` )


そんな抜け毛、わが家は8倍。


しかも普通の猫さんと違って、ダブルコートは内側のもふ毛がめっちゃ抜ける。
ナデナデするだけで、もふ毛がわさわさ浮き出る。


朝掃除したと思っても昼には…いや、掃除機をかけて振り向くと…


そんな、もふ毛を撒き散らすわが家の1番手。
なんだか偉そうないっくん。
ゴージャスいっくん
ゴージャスだろ~。



ん~…そうでもないな~。



そんなわが家に大村さんがやってきた。

大村「あ、どうも。大村です。」
ダイソン1

ダイソンハンディークリーナー。


ちょっと気になる時とかに、いちいち掃除機を出すのが面倒くさいので
「あ~あ~。ハンディークリーナーがあったらな~」とほざいていたら、
彼がポイントで交換されてやって来た。


大村「では、ちょっこし。」
ダイソン2



ベッドに正座して前方をちょっと吸ってみた。




…大きくもないし、鮮明でもないけど、一応閲覧注意。




大村「どうでしょ?」
ダイソン3

ベッドの表面、目では見えなかった毛もしっかり取れているではないか~い。



初めて大村を使ってみた感想は、



「これを見ただけで喘息が良くなる気がした」



先週届いたお宝。

フォトブック1

私は写真を撮るのが好きで、
昔はカメラをいくつも持ってよく出かけてた。

そんな私、実はブログデビューは写真ブログ。
その写真ブログで、過去に↓こんなプレゼント企画をやったこともあった。

豆本2

自作フォトブック(てか、豆本)

豆本1


以前友達が、子供達の教材がたまってしょうがないからって、
それを捨てる前に写真を撮ってフォトブックにしているのを見せてもらった。

60枚で送料込み500円だというフォトブック『TOLOT』。
カメラを持たない彼女は、スマホに写真が貯まる度にフォトブックを作るらしく、
ちびっこの成長記録が何冊もあって、すご~く素敵だった。

今じゃそんな手軽に作れるフォトブックがた~くさんある。

友達のフォトブックを見てから、とりあえず会員登録だけはしていたんだけど
なんとなく面倒で作るまでに至っていなかったぐうたらな私。
そのうちInstagramでもスタボンというインスタブックができ、


「お♪ これは楽にできるかも!」


と思ってこれまた登録はしたけれど、やりたい事ができないな~と二の足を踏む。


で、やっと『思ったモノをカタチにできるフォトブック』に出会った。

フォトブック11

私が購入を決めた点はみっつ!(マングローブ)

ひとつめは、サイズが選べるところ。

・文庫本サイズ(105×148)
・A5スクエア(148×148)←私が作ったサイズ
・A5(148×210)


ふたつめはページ数が選べるところ。

フォトブック9

ページ数は36、48、72、96、144ページの中から選べる。
※A5(148×210)は32、48、72、96、144



みっつめは文字が入れられるところ。

フォトブック2

文字を入れるのは絶対条件で、どうしてもそのままを本にしたかったから。

フォトブック4

文字数に制限があるとはいえ、みなさまから頂いた面白コメントをそのまま残す事も♪

フォトブック3

そして写真のレイアウトやサイズの選択肢もあって

フォトブック6

見開きで載せる事も出きちゃう。

フォトブック5

文字数オーバーで簡潔にはしたけれど、
バトンをいただいた時の文章も一緒に載せる事ができるのは、ホントに嬉しい。

フォトブック7

ついでに表紙(カバー風)が付いている。

フォトブック8

文庫本サイズなら36ページが¥198。
私が作ったA5スクエア144ページで¥898。

でも、なんだかんだで使い方がわからず、注文まで3日かかった。(;゚∇゚)

フォトブック10

8にゃんもいるのに猫の手は借りることは出来なかった~。


気になった方はコチラ→しまうまプリント



毎年、年末年始に必ず体調を崩す私が
外に働きに行かなくなったら風邪をひかなくなりました。


しかし、年末に相方が風邪をひき、ゴホゴホ。
どっからどう見ても風邪にしか見えないのに


「風邪じゃない」と言い張る。


そして年が明けて、それを見事にちょうだいした残念な、私。
風邪をひくと喘息がでて、咳と鼻水のパーリーピーポー。
元々風邪で耳鼻科に行くっていう概念がなかった私。
そ~いえば友達の子供はみんな耳鼻科に行ってるな~と思い、
鼻の奥に居座る悪魔を取り払ってもらうために耳鼻科へレッツラゴ~!


耳鼻科へ行くのはメニエール病になった時と、
甲状腺癌の疑いでまわされた時以来3度目。


なんで耳鼻科の先生って「お鼻見ますね~」とか
「お口開けてくださ~い」とか言わないんだろ。


鼻だと思って口閉じてると「開けてくださ~い」って言われるし、
どっちかわからないから口あけて上向いたら鼻見るし、
間抜けじゃ~ん。( ̄00 ̄;)


甲状腺癌の疑いがあった時、1ヶ月間色々検査された結果、
原因不明で経過観察。

その後も風邪ひいたり疲れたりすると、すぐに左の声帯が動かなくなる私は
年明けから声が天龍源一郎になり、現在やっと三宅裕司になりました。


耳鼻科の先生から「必要以上喋っちゃだめ」と言われていたけど
今日は相方のご両親が遊びに来てくれて、久しぶりに人と話したので楽しかった~♪

相方のお母さんが、球にあだ名をつけて
終始「三千雄さん」と呼んでいました。ウケる~
(三千雄さん←相方のおじいちゃんの名前)




さて、さかのぼること約2ヶ月。
12月のはじめ、ステキなモノが届きました。

はん消し5

Instagramで仲良くしていただいている大谷製作所さんの ” 消しゴムはんこ ” 。

大谷製作所さんは、オーダーの消しゴムはんこを販売されているんですが、
デザインはすべてお任せで ” 球 ” のはんこをお願いしたので
届くまでワクワクドキドキ~♪

届いて開けてみると、中にはふたつのはんこが!

はん消し6

オーダーで作って下さったのは箱に入ったモノで、
もうひとつは な、な、なんと!
サプライズでプレゼントして下さったのです~♪

はん消し1

早速はんこを押して、本人に見せましたよ~♪

はん消し2

この箱に入っていたにのが…

はん消し3

こっちきゃ?

はん消し4
ハズレ~(笑)

僕どっちも気に入ったにゃ~♪



このはんこ、ミニクッションをオーダーして頂いた方へ
ペタっと押して送らせていただいてます~♪
どっちが届くかはお楽しみです♪


大谷製作所さんの描くキャラクターはほうれい線があるところが最大のポイント!
どのキャラクターもとっても個性的で、私ツボってます~♪
大谷製作所さん、可愛いはんこをありがと~♪


お♪と思った方は ↓IGでオーダー受けていらっしゃいますので、覗いてみてくださいね♪
大谷製作所


球くん、しっぽの付け根のボッチが大きくなり、先週病院へ行き
細胞を検査に出していました。


診察当日は「肥満細胞腫の場合もあるので…」っていう先生の言葉に
「太ってると出来やすいんですか?」と聞いたら
” 肥満 ” ってついてるけど、肥満の猫がかかる病気ではないそうです。

で、金曜日もすの通院の時に結果が聞けました。

” 皮脂腺過形成 ”

汗腺の一種の脂腺がたくさん増えすぎて塊になることがあるそうで、
大きさも小さく、腫瘍ではないそうです。
腫瘍ではないと聞いて安心しました。

出血や化膿がみられなければ切らなくても大丈夫らしいけど
球の場合、できた場所が皮膚に余裕のないところなので、
切るとしても皮膚が寄らないかな~と言ってました。


ボッチの写真は下(3枚目・4枚目)に載せているので、閲覧注意です。


最初の診察の時、ついでに耳洗浄して頂き
耳垢検査もしてもらったのですが

” マラセチア性外耳炎 ” でした。

こちらは当分の間、抗真菌剤入り点耳薬を週2回ほど点耳して、
そのほか週1回の耳洗浄で治療。

一度目の耳洗浄で、掻き方が劇的に減りました。

通院組は病院で耳洗浄してもらっているのでいいんだけど
カールの場合、硬くて奥まで掃除がしにくいうえ、
綿棒だと逆に汚れを奥に入れてしまう恐れがあるので
できれば綿棒は使わない方がいいと言われているし。

なにか解決策ないのかしら~。


痛くしないで~
まる



ボッチとは関係ないんだけど、
先日トトロさんが載せていた『ガンダムファン必見! モビルスーツ年賀状シリーズ☆』で、
2014年の年賀状の絵と似たアングルの年賀状を書いたとコメントしたところ、
気になると言って下さったので、調子に乗って載せてみました~

これ。(笑)
2014
走太に追われているいっくんの尻尾が「ぼん!」ってなってるのがポイントです(笑)









ココから閲覧注意 ↓(まるのボッチ)























数ヶ月前、触った感じで蚊にさされた膨らみみたいなのがあるな~と思って気にしていたんだけど
急にボコって出たのでびっくり。
その日のうちに病院へ連れて行きました。
bocchi2


bocchi1
痛くもかゆくもないみたい。
若干毛を刈られてます。

これに関しては特に塗り薬も服薬もなく、経過観察中です。




↑このページのトップへ