Categoryシェア・暖かい場所を探しています

いつもシェアご協力いただきまして、
誠にありがとうございます。

ご報告が大変遅くなりました。

先日までアメブロ内でリブログさせて頂いていた、
お迎え待っていた ”ケガをしたキジ白の男の子” ですが、
大変ありがたいことに、里親のお申し出をいただいたそうです。
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たくさんのブログやSNSにてシェアご協力、
そしてご心配くださった方々のおかげで
先日から繰り返しシェアさせて頂きました収容猫たち10頭全頭
譲渡の道をたどることができましたこと、
心より感謝いたします。

ありがとうございました。 
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いっぱいいっぱい幸せになるんだよ!

センター収容猫〜その後のご報告④〜

収容動物情報に掲載されない仔たちが存在する事をご存知ですか?

誰の目にも留まらず、誰にも存在すら知ってもらえず、
まだ生きられるのに、まだ生きたいのに・・・




この仔たちは、所有権放棄(飼い主の飼育放棄)なので
収容動物情報に掲載されていません。

所有権放棄の仔たちは捜している飼い主がいないため
即日殺処分になってしまうこともあるそうです。

またたびさんがこの仔たちの存在を知る事になったのは
職員さんからの情報だそうです。

ですがいつまでもはセンターに居られません。
引き取り手がなければ送致(殺処分)となるそうです。

この仔たちに生きるチャンスを。
命の輪をつなげていただけませんでしょうか。


拡散希望記事です。
いつもお願いばかりですみません。

どうか、どうか・・・
ブログ、SNSその他シェアのご協力をよろしくお願いいたします。


前回に続き、リブログさせていただいた ” センター収容猫 ” のお話です。

白系の子、キジトラの子ともに優しい手が差し伸べられました。
あたたかい家族の中で、これからたくさんの幸せを感じて欲しいと願います。


ハンディーキャップのある子や病気の子、また、老ねことともに暮らすことは
思っている以上に大変なものです。

その子の状態でも変わると思いますが、日々のお世話、
時間的な面、場合によっては金銭的にも想像を超える事が多々あります。


「次にお迎えするならハンデのある子を」とか
「老ねこを」などという言葉をよく耳にしますが、
いつ何時、何かが起こりうるかもしれない、
その時はすぐに対応をという心構えでいなければなりません。

もちろん元気な子でも、いつそういう事が起きるかもわかりませんが。

どんな動物と暮らす事としても
人間の子供を育てるのと同じような気持ちで暮らしていかなければ、
そう私は思っています。

それでもしっかりとした考えで覚悟を決められた方がいらっしゃる事、
とても嬉しく思います。

これからも、多くの子がそういう方にめぐり会える事を願います。

シェア・リブログのご協力くださったみなさまに、心より感謝いたします。
ありがとうございました。


先日リブログさせていただいた ” センター収容猫 ” のお話ですが、
3連休中はセンターとの連絡が取れないため
連休が明けた今日、その後のご報告をされましたので、リブログさせていただきます。


センターの負傷猫たちは、皆さまのシェアやリブログなどご協力もあり
大変ありがたいお申し出が届いているそうです。

口元から出血のあった仔もとても元気になり、
顎や顔面の骨折もなさそうで、ごはんもしっかり食べているそうです。

なかなか譲渡に回れない引き取り手もいないセンターの負傷猫たち。
そうした仔たちにも温かな差し伸べられる手があること。

この度も全ては皆さまのご協力のおかげです。

(またたび家より引用掲載)


いつもシェア下さっているみなさまには心より感謝いたします。
できましたらこちらもシェアいただけたらと思います。




昨日に引き続き、『またたび家の日常』よりリブログさせていただきます。


昨日の記事に掲載されていた体調不良の大人のキジトラさんは、本日お申し出があったそうですが
残念ながらセンターにてお空へと旅立っていったそうです。

お申し出があったことが、この子にとって最後の幸せだったと思います。


また、顔を怪我しているキジトラの仔は、
このまま連休を挟むと危険だということで現在医療にかけているそうです。


そして 白系の仔 は現在のところまだ一件もお申し出がないそうで、
引き続きお迎えくださる方を探しています。


この記事ができるだけ多くの方の目に止まることを願います。


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