人もウキウキする季節。
この時期になると、恋を求めて思わず外に出てしまう家猫さんや、
知らない世界に好奇心を抱いて思わず飛び出してしまう子も。
家の中しか知らない子は、思わぬ事故やケンカに巻き込まれ
怪我をしてしまったり迷子になったり。
真っ黒に薄汚れていても、元は暖かい家の中で暮らしていて、
なるつもりでなったノラじゃないかもしれません。
自分の家のねこさんも、お客様が来ると隠れてしまったり。
人に懐いていないからといって、
人と暮らしたことがないとは限らないと思います。
そして、ねこと暮らしている人はネットを使える人ばかりではなく、
いなくなってしまった家族(ねこ)を探す手立てがないお年寄りなどもいるかもしれません。
この記事を目にした方が、もしかしたら
「ご近所で暮らしていたねこちゃんだ」と気づくかもしれない…
そんな一縷の望みで記事にさせて頂く事にしました。
この記事は『またたび家の日常』の記事”センター収容猫”をほぼ引用させて頂きます。




上の写真の4頭のセンター収容猫さん達は、お声掛けいただけた子もいるらしく
すでに引き取りを済ませて頂いたそうで、医療措置も終了しているとの事です。
************************************
頭数が多く、またたびさんもすべてのねこさんを記事にする事は出来ないそうですが、
呼びかけをせずに引き出しをした仔たちもいるそうです。
『またたび家の日常』をほぼ引用させて頂いておりますが、
命の輪がつながる事を願い、画像をお借りして記事にしました。

茶白の男の子

むぎわらの女の子

首輪をつけていたハンデのある女の子
首輪の画像も載っていました。
もしかしたら探していらっしゃる方がいるかもしれません。


この子も首輪をつけていたそうで、負傷している男の子。
************************************
下の写真の子達は、現在も収容中の子達だそうで、

1・男の子

2・女の子
下の写真の黒ねこさんと一緒に遺棄収容されたそうです。

3・女の子

4・男の子
この子は収容期限は切れてしまいましたが、右後肢負傷し骨が露出してしまっていて
送致を待ってもらっているそうです。
(詳細引用)
引き出し後に医療措置を施しお届けさせていただきます。
お迎え。ご検討いただけないでしょうか?
愛情と責任を持って
お迎えくださる方がいらっしゃいましたら
お問い合わせフォーム
または
nyankoouchisagashi@yahoo.co.jp
までご連絡ください。
件名は【センター収容猫の件】で お願いいたします。
アンケートにご回答いただくことから
お願いしております。
~おねがい~
*猫可の住環境にて脱走防止を含む完全室内飼育
*終生飼養
*繁殖制限(施してお届けいたします)
収容動物たちの存在と猫たちの現状を
広く知っていただけますよう
ご協力お願いいたします。
(以上、『またたび家の日常』”センター収容猫”記事内引用させて頂きました。)
この時期になると、恋を求めて思わず外に出てしまう家猫さんや、
知らない世界に好奇心を抱いて思わず飛び出してしまう子も。
家の中しか知らない子は、思わぬ事故やケンカに巻き込まれ
怪我をしてしまったり迷子になったり。
真っ黒に薄汚れていても、元は暖かい家の中で暮らしていて、
なるつもりでなったノラじゃないかもしれません。
自分の家のねこさんも、お客様が来ると隠れてしまったり。
人に懐いていないからといって、
人と暮らしたことがないとは限らないと思います。
そして、ねこと暮らしている人はネットを使える人ばかりではなく、
いなくなってしまった家族(ねこ)を探す手立てがないお年寄りなどもいるかもしれません。
この記事を目にした方が、もしかしたら
「ご近所で暮らしていたねこちゃんだ」と気づくかもしれない…
そんな一縷の望みで記事にさせて頂く事にしました。
この記事は『またたび家の日常』の記事”センター収容猫”をほぼ引用させて頂きます。




上の写真の4頭のセンター収容猫さん達は、お声掛けいただけた子もいるらしく
すでに引き取りを済ませて頂いたそうで、医療措置も終了しているとの事です。
************************************
頭数が多く、またたびさんもすべてのねこさんを記事にする事は出来ないそうですが、
呼びかけをせずに引き出しをした仔たちもいるそうです。
『またたび家の日常』をほぼ引用させて頂いておりますが、
命の輪がつながる事を願い、画像をお借りして記事にしました。

茶白の男の子

むぎわらの女の子

首輪をつけていたハンデのある女の子
首輪の画像も載っていました。
もしかしたら探していらっしゃる方がいるかもしれません。


この子も首輪をつけていたそうで、負傷している男の子。
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下の写真の子達は、現在も収容中の子達だそうで、

1・男の子

2・女の子
下の写真の黒ねこさんと一緒に遺棄収容されたそうです。

3・女の子

4・男の子
この子は収容期限は切れてしまいましたが、右後肢負傷し骨が露出してしまっていて
送致を待ってもらっているそうです。
(詳細引用)
引き出し後に医療措置を施しお届けさせていただきます。
お迎え。ご検討いただけないでしょうか?
愛情と責任を持って
お迎えくださる方がいらっしゃいましたら
お問い合わせフォーム
または
nyankoouchisagashi@yahoo.co.jp
までご連絡ください。
件名は【センター収容猫の件】で お願いいたします。
アンケートにご回答いただくことから
お願いしております。
~おねがい~
*猫可の住環境にて脱走防止を含む完全室内飼育
*終生飼養
*繁殖制限(施してお届けいたします)
収容動物たちの存在と猫たちの現状を
広く知っていただけますよう
ご協力お願いいたします。
(以上、『またたび家の日常』”センター収容猫”記事内引用させて頂きました。)

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